今シーズン優勝者の「逆襲のsonic」
Q: 大学対校戦シーズン4 優勝おめでとうございます。まずは率直な気持ちを聞かせてください。
A: ありがとうございます。
正式に「最強の大学生」を名乗れる立場になれたことは、とても嬉しいです。
期間は短いですが、その称号を胸にしっかり噛み締めたいと思います。
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Q: この大学対校戦に参加しようと思ったきっかけは何だったのでしょうか。
A: ポーカーが好きな大学生同士で出会い、仲間を作れるのではないかと思ったのが一つです。
もう一つは、自分の実力を証明したいという気持ちがありました。
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Q: 予選からファイナルまでを振り返って、特に印象に残っていることはありますか。
A: シーズン4の予選は、正直あまり結果が出ていませんでした。
その分、本戦では気持ちを切り替えて臨み、
溜まっていたものをぶつけるような形で戦えたのが良かったと思います。
結果的に、納得のいく内容で勝ち切れたことが印象に残っています。
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Q: 大学名を背負って戦う「大学対校戦」という形式については、どのように感じましたか。
A: 同じ大学の学生との結びつきが強くなる点が、とても良いと感じました。
ポイント状況を見ながら互いに意識し合ったり、
誰かが参加できない日は別のメンバーがカバーしたりと、
個人戦とは違ったチーム戦ならではの面白さがありました。
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Q: ファイナルの中で、勝負の分かれ目になった場面はありましたか。
A:スリーウェイオールインで一度に二人が脱落した場面です。
その結果、一気に残り三人になり、自分は待っているだけで順位が二つ上がりました。
その局面が、このトーナメントの大きなターニングポイントだったと思います。
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Q: ファイナルでのプレイにおいて、特に意識していたことを教えてください。
A: オールイン勝負に寄せすぎず、
ポストフロップでしっかりとエッジを出すことを意識していました。
そのため、カットオフやボタンからのコールドコールを増やし、
自分の得意な展開に持ち込むことを心がけていました。
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Q: 応援してくれた方や、大学の仲間へメッセージをお願いします。
A:コデくんは、このトーナメントが始まってからずっと主要メンバーとして頑張ってきました。
ただ、本戦ではあまり結果が出ていないことも多かったので、
次のシーズン5では、同じ上智大学同士でヘッズアップをしたいと思っています。
そのためにも、ファイナルまで早く勝ち上がってきてほしいですね。

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Q: 最後に、これから大学対校戦に参加を考えている学生へ一言お願いします。
A: ポーカーはゲームとしての面白さに加えて、
「何かを背負って戦う」ことで、より深く楽しめる競技だと思います。
仲間やライバルとの関係性を通じて、ぜひ大学対校戦を楽しんでほしいですね。
以上season4優勝者インタビューでした
次回のseason5ファイナル開催日は2026年1月10日となっております。

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皆様のご参加心よりお待ちしております!


