今シーズン優勝者の「Ryuki🐉」
Q. まず、率直な今の気持ちを教えてください。
A. 素直に嬉しいです。とりあえず、率直に「嬉しい」ですね。
今回のプライズであるチップくんカードが欲しかったというのもありますし、
これで神田店ではチップくんカード最多保持者タイの3枚になりました。
今の目標は、最速で金のチップくんカードを手に入れることです。
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Q. 大学生対校戦に参加しようと思ったきっかけは?
A. 正直なところ、最初は渋谷店のほうに行っていたが「神田店で300点がもらえるなら行ってみようかな」という理由でした。
参加し始めたのは8‐9月頃で、この対校戦がスタートした序盤だったと思います。実際に通うようになってからは、自然と常連さんと仲良くなって、気づいたら友人ができていた、という感覚でした。
最初のきっかけは何であれ、来てみたら同じような経験をする人は多いと思います。
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Q. ファイナルに向けて、印象に残っていることはありますか?
A. 一番印象に残っているのは、トーナメントの面白さを本当に知れたことです。
それまであまりトーナメントを打っていなかったのですが、
この大学生対校戦に出て、何度か優勝や上位入賞を経験する中で、
「トーナメントってこんなに楽しいんだ」と実感できました。
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Q. ファイナルで特に意識していたこと、ターニングポイントは?
A. 同卓しているプレイヤーのプレイラインを観察することを常に意識していました。
ベットサイズや、どの場面で強気に出るか、
特に大きくポットが動いた時にどんなラインを取るかを重視して見ていました。その観察を踏まえた判断が、
エースクイーンのブラフに対する場面でした。
あのハンドは、自分にとって一つのターニングポイントだったと思います。
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Q. 大学の名を背負って戦うことについては、どう感じていましたか?
A. あまり気負わずに、いつも通り自分のプレーをすることを大切にしていました。
特に慶應はトップ争いが激しいので、
余計なことを考えすぎない方がいいと感じていました。
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Q. 大学生対校戦ならではの面白さは、どこにあると思いますか?
A. 大学ポイントによって大きなプライズが動くところだと思います。
それまで会ったことがなかった同じ大学の人とも、同じ目的・同じ志を持って戦えるのが、この大会ならではの魅力です。個人戦でありながら、結果が大学全体につながっていく感覚があり、そこに対校戦ならではの面白さがあると思います。
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Q.ライバル・周囲へのメッセージや次シーズンへの意気込みはありますか。
A.神田のコデサワくんについてなんですけど。
次出れるのが2月で3月は出られるかわからないので、チャンスはあと1回か2回だと思っています。だからこそ「彼がとるなら俺がとる」その気持ちで最後まで守りに行きます。ここまで来たら腹は決まっています。
最後までしっかり頑張って、一緒にヘッズアップしましょう!
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Q. 最後に、これから大学生対校戦への参加を考えている学生へ一言お願いします。
A. 正直に言って、参加するだけでEVはプラスだと思っています。
神田店は、来店するだけでEVプラス。これは本当にそう感じています。最初は軽い理由でも構いません。
少しでも気になっているなら、まずは一度参加してみてほしいです。
通い続けるうちに、結果だけでなく、居場所や仲間も自然とできると思います。
以上season5優勝者インタビューでした
次回のseason6ファイナル開催日は2026年2月14日となっております。
大学対校選手権の概要や参加方法などの詳しい情報はこちらからご確認ください!
皆様のご参加心よりお待ちしております!
Season6ファイルの配信動画はこちら!!


